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投資ー少し先を行く

色々な投資顧問会社を定期的に訪問し、また色々な人と会っていると面白い投資の話を耳にする。
 
  • まず米国がいつ量的緩和の縮小にはいるかだが、現FRB議長は自分の任期終了前(1月31日)に次の議長にフリーハンドを与えるために縮小にはいるのではないかという考え。これは過去もそうだったそうで、皆が当分はなさそうと思っているだけに実行されるかも。
 
 ・スリランカが投資対象として面白いという話。友人は土地を購入に行った。掘れば宝石が出てくるという話はおくとしても、不動産、株式とも目を付けている人はいる。
 
・ベトナムに行ったときキューバへの投資についての話を聞いた。なんでもカストロとホーチミンが大の仲良しだったので土地勘があるそうなのだが、そろそろキューバが対外的にも門戸を開き、一挙に動きが出てきそうなので、その前に投資をしておくというのだ。
 
実際これまで二重通貨制度を維持してきた。キューバ政府は10月22日、国内で一般的に流通する通貨のペソ(CUP)と、外貨と交換可能なペソ(CUC)の2種類が併存している二重通貨制度を解消する方針を表明した。今後大きなうねりが起きるかも。
ファイナンシャルアドバイザー
榊原節子
 
 
JUGEMテーマ:日記・一般

at 11:04, sakakibara_setsuko, 投資

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「いい会社」は応援しよう!

JUGEMテーマ:日記・一般
 

私は鎌倉投信の姿勢はいいと思う。「いい会社」を見つけてそれに投資しようとしているからだ。HP上に「鎌倉投信が考える投資とは、投資する先の会社が行う事業やその会社に関わる 様々な人によって創造されるほんものの価値豊かさを蓄えて行くものです。」とある。
眼力をもってそしてそうした会社をみきわめ、投資することでそうしたいい会社の存在を社会に知らせ
[少なくても投資家は通知を受ける]、日本に貢献していこういという姿勢だと思う。あまり知られていない会社への投資が主だが、リスクが低く抑えられているので下落時に強い。

 

実際、格付投資情報センター(R&I)が選定する『R&Iファンド大賞2013』で鎌倉投信の「結い 2101が、最優秀ファンド賞(投資信託/国内株式部門)を受賞した。

 

前回ご紹介した元世銀副総裁西水恵美子さんの話は第2回「いい会社の力」シンポジウム「本物のリーダーシップ─一人ひとりのちいさな一歩が未来を拓く─」で聞いたもので、同時に開かれたパネルディスカッションに鎌倉投信の新井和弘運用部長も登場した。大手投資顧問会社などで15年以上、一兆円運用していた新井氏は病気になったのを機に今までの投資スタンスを変える。坂本光司教授の著書「日本でいちばん大切にしたい会社」に影響を受け、鎌倉投信の鎌田社長とともに鎌倉投信を立ち上げる3年の運用パーフォーマンスで前述のようにファンド大賞を受賞した。

 

 

新井氏が「まごころの循環ができる金融を目指す」と友人に言ったところ頭が狂ったのではないかと言われたそうだが、同パネルディスカッションの他のパネリスト達も日本の一般人からみると狂ったというか「本当に全うな」感じがして妙に感銘を受けた。

彼らはNPO法人タラ・ルネッサンス創始者の鬼丸昌也氏[地雷除去、子供兵の社会支援などを行う]、HASUNA社長白木夏子氏途上国の鉱山から直接仕入れるかたちで環境や社会に配慮したジュエリーブランドの創立者}そしてコーディネーターの人と経営研究所所長大久保寛司氏: 全員が「気がついた自分がやらねば」と使命感を持っているよういに見受けられた。

500人の出席者からの質問もとてもよく、西水氏は今日は「変わりもんが多いね」、と皆を笑わせた。本当にこんなに笑ったシンポジウムはこのところ記憶がない。「リーダーとは周りの人を幸せにする人、だから組織がなくてもリーダーになれる」という言葉が印象的だった。

ファイナンシャルアドバイザー

榊原節子

at 12:46, sakakibara_setsuko, 投資

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鎌倉投信―投資家になることが誇らしい

JUGEMテーマ:ビジネス
 

以前御世話になっていた方からの年賀状に「義理の息子が鎌倉投信をやっている」、と書いてあった。ある新年会で偶然その息子さん、鎌倉投信社長の鎌田恭幸氏と会い鎌倉投信のある鎌倉雪の下に行ってきた。古い民家がオフィス。庭が広く、野菜畑あり、裏には竹林がありと最高の環境である。欧米では何度かこうした環境に会社をおくファンドを訪れたが、日本では初めの経験。

         

鎌倉投信のファンド「結い2101」は今年の3月末でやっと3年の運用になる新しい投資信託である。リターンは今までで年率6.5%(20131月末現在)。月別の運用を見るとリーマンショックのような落ち込みに強い。実際、東日本大震災直後の落ち込みでも10%位にとどめており、しかも直ぐに急回復している。(この落ち込み時に新規投資を希望した事が多かったことがこの投信が信頼されていることを物語っている。)

 

感動したのはその投資のスタンス。投資を通して社会を変える、そんな意気込みすら感じられた。投資対象は21世紀の社会に価値を創造しているような会社、ニッチ市場で世界的なシェア―を誇る地方の小型の会社も多いのが特徴。他方ファンドの約半分は東証一部の会社を組み入れ安定感を出している。

人財を活かせる会社」、「循環型社会を創造する会社」、「日本の匠な技術を持つ会社計」に分類されトータルで40社くらい。「人財を活かせる会社」の例は某化学メーカー、原料価格が上がってもリサイクル率が高いので大丈夫。また従業員4000人強のうち16%が障害者であるという。

「匠な技術」の例としてはデジタルパーツの不具合を見つける会社。従業員の半分がニート・フリーターだそうだ。彼らオタク集団が、マイクロソフトの技術者も全く歯が立たないほどの技量を示した由

こうした共感の力が強い会社はアゲインストの風にも強い。投資対象の会社の中で円高による厳しい経済環境の下でも赤字になった会社は少ないという。平均の自己資本比率が60−65%というのも魅力だ。

 

証券会社を通しての販売はしていないので投資家とのコミュニケーションは密だ。投資先の社長を招いて其々の抱負や経営理念を語ってもらう会を定期的に催す。「よい投資は人格を磨く」と鎌田社長はのべた。なんだかワクワクしてきた。

ファイナンシャルアドバイザー

榊原節子

 

 

 

 

at 07:02, sakakibara_setsuko, 投資

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『世界の富裕層から学ぶ資産防衛と継承』

JUGEMテーマ:日記・一般

 

このたび、上記のテーマでオンライン講義を収録した大前研一氏が主催する株式・資産形成オンライン通信制講座「資産形成力養成講座」の中の1講義である。

世界の富裕層の人達がどのような仕組みや姿勢で資産保全を図り、代々資産をつなげてきたか、投資のやり方、ファミリー企業の継承の知恵等を含めての30分毎の計2時間講義となっている。

「資産形成力養成講座」は、大前氏が学長を務める「BBT大学(ビジネスブレークスルー大学)」という、グローバルな視野でビジネスをプロデュースする人材の輩出を目的に設立されたオンライン大学のコースのひとつである。

資産運用を体系的に学べるよう構築されたプログラムなのでご興味のある方は下記にアクセスを。

http://www.ohmae.ac.jp/ex/asset/courses/property/curriculum.html

 

ファイナンシャルアドバイザー

榊原節子

 

at 09:50, sakakibara_setsuko, 投資

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「M7級の首都圏直下型地震、4年以内に70%」―市場の反応は?

JUGEMテーマ:日記・一般
 

 

某基金の資金運用のチェックをするため毎月4か所の投資顧問会社を訪問する。今月は全員に「M7級の地震に備えて運用を変えるべきかどうか」意見を聞いてみたが、どこもまだ真剣には対応を考えていないようで、「せいぜい分散することぐらいですかね」といった答えだった。証券市場も特に反応していないようだ。

首都圏がやられると復興費用は100兆円ではきかないだろう。東北についで関東もとなるとそれこそ国家の存亡にもかかわってくる。

 

しかしどうしてこの時点で「私見」とはいえ、このような情報の発表がされたのだろうか。ほとんど警鐘がなされなかった東日本大震災の二の舞にならないためだろうか、企業や個人の「備え」を促すためか?しかし企業の「備え」は海外移転を加速させることに繋がる。私たちにしてもどう用心したものか途方に暮れてしまう。

この種のニュースが広がれば外国人は日本に行くことを控えるだろうし、日本への直接投資も、日本株への投資にも躊躇することになろう。

中国にいる友人は雲南省のあたりに岩盤が丈夫なよい土地があるからその土地を買えという。

岩盤は丈夫かもしれないけれど今後いつ来るかわからない地震をやりすごす為にただじっと待っているわけにもいかない。

 

もっとも上記の東大地震研究所の試算報道に対し、一部報道によると京大防災研究所の確率計算では「5年以内に28%」とのこと。この数字だって相当高い確率だ。気休めに過ぎないが東急ハンズの防災グッズ売り場でポータブルトイレと非常食を購入してきた。


ファイナンシャルアドバイザー

榊原節子
http://home.g02.itscom.net/sakaki/

at 11:46, sakakibara_setsuko, 投資

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2012年市場の見通しー菅下清廣氏

JUGEMテーマ:日記・一般
 

企業のオーナー中心の集まり「ひらりん会[代表世話人 平林良仁氏]の新年会での講演者はスガシタパートナーズ社長の菅下清廣氏。近著『世界のお金もちたちはどこへ投資しているのか?』からのチャートや図をもとに解説。

 

「米国に関しては概ね楽観的、ユーロは今のような状況の継続、BRICSは回復基調」、と特に悲観的ではないようだが、2012年の日本は閉そく感が続く厳しい冬の時代が継続するという。それは日銀がデフレ克服に熱心でないこと、また菅下氏が信奉する「算命学」及びチャート的に見て円高が続き、株価の低迷が続くとのご託宣。

 

25名ほどの出席者は旧知の人が多く、会場は東京タワー下の「豆腐うかい」だったが、越前の三国から取り寄せたカニ料理は素晴らしかった。私は『代々続くウルトラ・リッチの「お金遣い」の知恵』の宣伝をし、本多健さん、おとなの学校の小山敬子さんも本の宣伝。「ひらりん会」ではいつも笑いが絶えず、ユニークな人、遊び好きな人が集まっているので楽しい。

ライフスタイルアドバイザー

榊原節子
http://home.g02.itscom.net/sakaki/

at 09:41, sakakibara_setsuko, 投資

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円安トレンドは2012年から―若林栄四さん

JUGEMテーマ:日記・一般
 

若林栄四さんの近著『デフレの終わり―2012年に「千載一遇」の買い場がくる』を頂戴した。若林さんは為替のオーソリティーで、相場は「黄金分割」で決まるという独自のチャート分析で有名である。

私がメモした要点

2012年(2月)に1ドル74円という水準をつけることで1ドル360円から続いてきた長期円高局面は終わりを告げる。海外に生産拠点を移してきたメーカーの国内回帰が始まり、ある程度のインフレになり、名目GDPは膨らみ、財政赤字問題も解消へと向かうというのがが若林氏の大きなシナリオ。

 

・パニック的なインフレにはならないが、2013年11月にかけて長期金利が上昇傾向をたどったら、小さなパニック症状を引き起こす可能性がある。しかしこれは海外からの資金流入で徐々におさまっていく。(日本株式市場はパニック売り)

 

・ユーロは2013年秋に暴落。しかし目先は米国景気の下降派動時(2012年)には対ドルでユーロ高になるが、2013年後半のユーロ安、ドル高は米国株価に打撃を与えよう。(若林氏は種々の矛盾を抱えるユーロは2026年に消滅するのではないかと考えている)

 

・円が対ドルで74円をつける2012年には対ユーロでも円高(2010年8月につけた105円44銭に向かって)になろう。その後、円はドルだけなく、ユーロに対しても売り込まれていくことになる。しかし円・ユーロは基本的には大きな変動はなく、数年単位でみても110−130円のレンジに入る

 

・金は2020年近辺まで上昇する。それから2025年あたりに向けて大暴落する。

 

・投資に関しては、2012年2月まではドル売り、以降はドル買い、目標は2025年の1ドル180円。個人投資家にとって現実的なのは償還までの残存期間がきわめて長い米国国債を購入し、償還するまで持ち切ること。

詳しいことは本を読んでください。

ファイナンシャルアドバイザー

榊原節子

at 11:06, sakakibara_setsuko, 投資

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毎月分配型 投資信託

JUGEMテーマ:ビジネス

老後の資産運用についての話をよくさせていただく。「騙されないように」、「全くお金が無くなったらどうするか」、「成年後見人制度」などの話は問題ないのだが、実際的な投資となると非常に話づらい。収入・資産額・投資の経験度も全く異なる聴衆にたいして具体的に「これがいいです」など言えるはずもない。大体日本においてはプロの資産運用家でも四苦八苦しているのが現状だ。

 

日本人一般の投資に対する知識レベルは残念ながらとても低い。一例を挙げれば現在人気がある毎月分配型の投資信託である。高金利通貨を利用したもの、リートなどかなり分配金は多い。「素晴らしい投資があるのよ。ものすごく沢山分配金が出て、それも毎月よ!もっと買っていいですよね?」という質問を受けた。「そうですか・・・では基準価格はどうです?下がっていませんか?」と聞く。「え?基準価格ってなんです?」という具合である。報告書を見せて貰って調べたら分配金の合計以上に基準価格は下がっており、その人は実は損をしていたのである。

 

投資信託を作る人もそのあたりを心得ていて「皆さん元手の方が下がろうと気にされません。どうせそのうち子どもにやってしまうのでしょうから分配金は、年金の補完になるので非常に喜ばれます。だから分配金を下げると大変で、苦情の電話がすごいです」という。

 

分配金、特に毎月分配金を出すと、投資効率が落ちる。また収入以上に分配金を出そうとすると、ポートフォリオは劣化して決していい状況ではない。

しかし私たち日本人はかなりの資産家でも資産の取り崩しを毛嫌いし(ある調査によれば回答者の68%までもが)、毎月の収入内でやりくりしようとする。毎月分配型の人気にはこうした背景があるのだろう。金融サービス、資金運用の向上は賢い投資家がいて初めて可能になるのだ。

ファイナンシャルアドバイザー

榊原節子

at 10:17, sakakibara_setsuko, 投資

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水の権利買います

JUGEMテーマ:ビジネス

 

アメリカの資産家の間では情報交換ネットワークがある。資産家・投資家がネット上でたがいに実名入りで自分の抱えている投資・医療・税務・教育・旅行等に関する具体的な問題を提示して、情報を交換しあっている。メキシコで土地を買いたいけれどいい不動産業者・弁護士はいるか、自分は障害児を抱えており自宅で教育をしてくれる人を探している、などの問いかけに情報を持っている人が答えるのである。

一年半ほど前だっただろうか。水利権を買う話が何度かでていた。

 

小糸製作所の買収劇にも登場した投資家ブーン・ピケンズなどは1999年にメサ・ウォーター社を立ち上げ、各地の水源の開発、利用権を買い、自治体に売ろうとしたと伝えられている。資産家ネットワークの中でも数年前からかなりの水利用権を買ってきたという人のコメントが寄せられていた。水の権利を買っても法制度上の問題、州を越えて水は売れないなど、水ビジネス独特の問題点も提示された。

 

現在世界中で大問題となっているのがこの水問題で、資産家にもその危機感はある。世界各地で砂漠化現象がおきている。中国の黄河流域はひどいもの、オーストラリアの干ばつは年中行事になっている。「水難民」は増えてくるだろう。

でも世界のどこに避難したらいいのだろうか?

 

水豊かな日本だって問題がある。都市部では舗装のため水が地下へ流れていかず「水の循環が妨げられている」。「各家で雨水浸透ますを設置して地下に水を還流させよう」、という運動に共感して我が家の雨どいをチェックしたら壊れていて、水はどんどん地面に吸い取られていた。雨水浸透ます購入代金が節約できてしまった。


ファイナンシャルアドバイザー

榊原節子

 

at 14:41, sakakibara_setsuko, 投資

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金・銀投資

 

金・銀投資

私の友人、特に海外の人で金・銀投資を熱心にやっている人が情報を山と送ってくれる。それで私のメールには2〜3年ほど前から金・銀に関する膨大な情報が蓄積されている。

金・銀ともドル建てなので日本で買うと、円高局面ではたとえいくら金の値段が上がっても必ずしも上がるわけではなく、日本の金投資家の中には損をしている人もいる。

昨今は特にドルと金の逆相関が顕著なのでドルを持っている場合はドル建てで金を買えば資産保全になる。簡単なやり方はネット証券でNY上場の金のETFなどを買うやり方がある。

 

銀に関しても私の海外の友人たちは非常に熱心で「金より上昇率が高い」、「米軍の備蓄」がどうのこうのと情報をくれる。余りしつこいので一度知り合いの貴金属の取引をしている会社の社長に「銀は日本でも買えるの?」と聞いたら、その時は「個人には売れませんし、金と違って引き取ったら大荷物になりますよ。大体どこに置くのですか」と聞かれた。金は一トロイオンス当たり1040ドルを超えているが銀は17ドルを超えたところ、全然ケタが違うのである。

 

双方に共通するのはペーパーマネーに関する不信感、そして基軸通貨としてのドルの凋落というシナリオがその背後にはある。こうした論調の本はずい分前から出回っているが「ではその後にくるものはどんな体制か」というシナリオはなかなか出てこない。

ファイナンシャルアドバイザー

榊原節子

at 12:19, sakakibara_setsuko, 投資

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